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書いては消し、書いては消し 

いろいろとテーマが浮かぶ。
それを書き起こしては読み返して、消す。
よくあることだ。
長々と書いていると
最初に言いたかったことが
最後にはボヤけてしまう。

勢いで書いたものを公開するのもいいけど
中学生のラブレター(執筆・夜)じゃないんだから
そんなみっともないことできない。もう35歳だし。

この短いエントリーの前には
じつに長い下書きがあった。
もしどうしても書きたかったことなら
覚えていてまた書けるだろう。
まあ、ただの愚痴だったんだけどね。

もったいないけど、ゴミはゴミ。
捨てたほうがいい場合もある。
 
 
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Squib Cakes ! 

自宅オフライン生活から解放された。
傍から見たら「それがどうした?」な話だけど
野球観戦がネット中継頼みの者として、
オフラインの休日はツラかったのよ。

でもさ、ADSLなんだけどさ、
…なんか、遅い気がする。
きっと基地が遠いのだ。


昨夜、開通記念に(速度チェックも兼ねて)
YouTubeを漁ってみた。
で、見つけたのがこのSquibCakesライブ。
一気に自分の中のTower Of Power熱が再燃!



聴けば聴くほど、この曲はイイ。
とくにこの動画のドラム&ベースは、かのオリジナルメンバー。
(注:メンバーがよく入れ替わるバンドなので、動画によっては全然違うサウンドのこともあるのです)
記事をアップしながらまた通して聴いてしまった。(←職場にて)
あ~あ~、このグルーヴを自宅でも存分に味わえるんだなぁ。

…ただし、動画がブツブツ途切れなければ、の話。
 
 

虹 と か 

(にじ)と(か)は字面が似ていると思うんだ。

蚊のかけ橋を渡ってみたいな!
…そうかなぁ。痒そうだ。イヤだ。

蚊色のスカーフ
…悪趣味。

蚊を追いかけた少年の日々
…どちらかというと追われるほうだったイヤな思い出。



虹取り線香
…あ、いいかも。ロマンチック。

ボウフラはやがて虹になる
…なにそれ、ペットにしたい!

ヤブ虹
…あれ?一気に安っぽくなった。
 
 
ああゲシュタルト崩壊。。。
の字が、なんか虫の名前にしか見えなくなってしまった。
 
 
明日は休みなのでオフライン。
そんなわけで久しぶりの1日2回更新です。

ブログとは公開ボヤキだと思うのだ 

時間をあけてから前回のエントリーを読み返した。

幸いにも今のところ私の周囲ではインフルが蔓延していない。
幸い、殺人事件とも無縁。
だからつい、他人ごととしてボヤいてしまった。
明日は我が身、軽々しく論じちゃいけないのかもしれない。
感染者のみなさま、被害者のみなさまが
万が一私の文章で気分を害されたら
本当に申し訳ないと思います。

あんなこと、テレビとか論評で言ってしまったら
限りなくNGなんだろうなと思ったから勝手に謝罪文を。


「前回のエントリーにおきまして
関係者に対して配慮に欠けた表現がありましたことを
謹んでお詫び申し上げます。」


ま、チラシのウラですから。
炎上するほど読まれていないのに(毎日1ケタ!)
ここまでするのもどうなのよ、と思いますが。


ブログでは本音を吐き出すと
面白いエントリーになることが多いと思う。
言いたいテーマがはっきりしているし
表現もストレートでわかりやすいし。
おっさんのボヤキに似た面白さ。

でもそれは不特定多数に公開されるとタチが悪い。
差別的表現や偏った思想がコトバに顕れることもある。
だから少なくとも公開を前提にしているなら、
ただの「ボヤキ」をちゃんとした「主張」に
昇華させなくてはならないと思うのだ。

…んなこと考えたらブログなんて書けないかも。
案外、ボヤキって胸張って言えることじゃないもんね。


つくづく、文章って難しいと思った次第です。
まだまだチラシのウラの分際だけど
肝に銘じてほどほどにがんばります。
 
 

「新型インフルエンザ」と「報道」をむりやり結び付けてみた 

 今朝の情報番組で新型インフルエンザの話題。
 騒ぎになってから1か月たった今だからわかることを淡々と説明してくれて、落ち着いた内容だった。
 要点を整理すると、

・季節性と同じようなものじゃね?
・1956年以前に生まれた人には弱い抗体があるらしいよ
・春と秋はいつもインフルが流行しはじめるっつーの
・大流行インフル(数百万人とか)とくらべて、たった300人てw
・これから罹らないほうが不思議だってw
・マスクで予防?期待しすぎw
・むしろ罹った人こそ他にうつさないようにマスクしろよ!

 みたいなことを言っていた。
 どうやら今年の冬はみんなこのインフルエンザに罹ることを覚悟したほうがいいみたい。もし罹ったときには重体にならないように、健康を維持していつもどおりの生活を心がけようではないですか。

 どうしてこう、マスコミは狂喜乱舞して不幸のどん底のような報道をするんだろう。おかげでマスクは売り切れ続出。もし風邪気味で迷惑をかけたくないと思ってても、そんな人がマスクが買えない状況だなんて。

 バカバカしい。

 不景気だ、不景気だ、と報道するからみんな財布のひもが固くなるんだよ。仕事がないんじゃない。忙しいところは忙しいんだよ。飯を食いたければ職を選ばないでほしい。

 バカバカしい。

 毎日毎日、殺人事件だの大事故だのばっかり報道してるけど、そのニュースを聞いてる国民の99.9%以上は今日も平穏だ。もちろん報道されないような身近な不幸はそんじょそこらで起こっているだろうけども。
 むしろテレビで取り上げられないような人のほとんどは、今日一日が幸せなはずだ。誰でも、いつどこで事件・事故に巻き込まれるかはわからない。でもそれは罹ってしまったらしょうがないインフルエンザと同じじゃないだろうか。

 あと、不幸にも今回のインフルエンザに罹ってお亡くなりになった人は、どこかしら疾患があったらしい。
 これもマスコミのやってることと似ていると思った。ある人がマスコミの餌食になってしまったとして致命的なまで追い込まれるのは、その人の悪い「過去」だったり「汚点」だったりする。

 新型インフルもマスゴミも、できれば罹りたくないものである。
 
 新型インフルには、罹る覚悟を持って健康維持を。
 マスコミには、どこかで引っかかる覚悟を持って健全な生活を。

 結局、人はフツーすぎるぐらいが、最高の幸せかもしれない。
 
 

転居で気づいた7つの教訓と「とりあえず」 

2日間かけてまるまる引越し作業をしていたせいで、一日明けても右手がパキンパキンに痛いです。

今回、自分の意思で引越すのは生まれて初めて。段取りからしっかり気合を入れて準備していたわけですが…。

ここからは覚書き。次回の引越の参考に、今回の教訓をメモします。

単身でも絶対に引っ越し業者を使うべし!

引越しの1週間前から荷造りをはじめて、予想以上の物量に萎えてしまった。
そして引越しの日。
「ぼく独り者ですけど、荷物って案外あるもんですね」と話すと、業者曰く「いや、これ少ないほうですよ(笑)」とのこと。
ということは、他の人たちはもっと萎えているということか?
重い荷物はもちろんだが、梱包できないまま置いてた家電やPCは搬出前に毛布でくるんで運んでくれる。なにより安心だし、大型家電も運ばなきゃならないことを考えると業者に頼んで本当によかった。

引越前の1週間は「出張気分」で生活すべし!

極端に言うと「冷蔵庫を使わない生活をする」ということである。
冷蔵庫は搬出の半日前に電源を落とさなければならないし、生モノはできるだけ残したくない。
そこで、住み慣れた部屋だけどあえて「出張気分」で生活することにした。引越前の一週間、さながら出張先のホテルに持ち込むように、その晩に食べきれる分だけ買い物して家で呑む。
これでひもじい思いにもならずに冷蔵庫が片付いた。

荷づくりは「品目別」より「使用頻度別」にすべし!(反省)

これ鉄則。気づいた時には遅かった。
「衣料品」「ワレモノ」「台所」「寝室」などと品目別や用途別にするよりも、「捨てる」「使わない」「すぐ使う」と分けるべきだった。
たとえば「ワレモノ」の箱。食器などをちまちまと包むのは面倒だし、箱の中がなかなか一杯にならないので詰め物が必要になったのだ。
そのためにも、衣料品はまとめずに分散させるといい。とくにかさばる冬モノは他の荷物の詰め物として使えるからだ(と気づいたのは、冬モノをまとめて箱詰めした後だった)。

しかも使用頻度で分類しなかったものだから、転居先で開ける箱の順序がバラバラだった。
たとえば「ワレモノ」はまとめて箱に詰めたが、同じワレモノでも「使わないもの」と「すぐ使うもの」が混ざっていたので「使わないもの」まで箱から出すはめになって面倒だった。
「すぐ使う食器」「すぐ使う衣服」「すぐ使う雑貨」などを「すぐ使うもの」の箱にまとめると、いま不要なものまで箱から出す手間は省けたはずだ。

最後まで使ったものは手荷物にすべし!(反省)

最後の最後に残ったものを箱に入れて荷造り完成!
…と思ったらおおまちがい。
最後まで使っていたカッターとか必要書類まで箱に入れていたのだ。当然、転居先でも手元にあるべきものなのに。
引っ越し当日まで箱詰めしなかったものは、面倒でも手荷物で持っていくべきだ。

カーテンと冷蔵庫の中身は同梱すべし!

転居先は日が暮れると部屋の中が丸見えになってしまう。だからカーテンは最初に付けたい。
冷蔵庫の中身にはマヨネーズとかわさびとか、要冷蔵品が残っている。
もちろんどちらも転居当日、最初に開けたいものだ。
そこで、カーテンで冷たいものを包んでひとつにまとめて箱詰めした。カーテンの断熱効果を期待できるし、これはわれながらいい方法だと思う。

片付けは奥から、開梱は手前から行うべし!

これは単身者に限ることかもしれないけれど。
引越しの片づけをしていると押し入れ(=奥)から懐かしいものが続々と出てきた。つまり、懐かしいと思えるぐらい「使っていなかったもの」である。
使うものはいつも手の届くところに出ているわけだから、使わないものが奥に眠るのは当然だ。というわけで奥から片付ければ必然的に使わないものが先にまとまるというわけである。

逆に、転居先ではまず玄関(=手前)から配置する。
引っ越して、とりあえずの生活は玄関からだと思う。運び込んだ荷物は箱のまま奥に積んでおき、玄関、トイレ、キッチン、バスルーム…と、まずはとりあえず生活を始められるように「すぐ使うもの」を手前から順に配置していくべきだ。

搬入は一日で。引越しは長い目で(反省)

とりあえずの生活ができるようになったら、あとはよりよい生活ができるように模様替え気分で少しずつ整えるべし。
一気に家具をそろえたり、それを一日で組み立てようとすると、握力を失うほどのダメージが残ることになる。(←今ココ)

教訓まとめ:引越には「とりあえず」が肝心。(反省)

「とりあえず」引越前はわが家ではない気分で過ごし、「とりあえず」使わないものを片付けて、「とりあえず」引越し当日は搬入に全力を注いで、「とりあえず」生活できるようにして、あとはダラダラと模様替えするつもりで新生活を始める。それまで含めて引越だ、と思った。


教訓として「とりあえず」とはいかがなものか、とは思いますが…。
初めての引越で気合を入れすぎて、はじめのうちは上手くいってたつもりですが、新居での「とりあえず」までは思い及ばず、奮闘しすぎて大ダメージをくらっています。
今の右手の痛みがおさまったら、ちょっとペースダウンしてのんびりと引越し作業を続けていきます。
以上、反省文でした。

 
 

これからしばらく自宅ではオフライン 

引越しに際しての
ADSLの手続きが手間取った。。。

ま、自宅ではほぼ昼間のおさらい
(オンラインは職場で十分さ!)なので、
ノートPCはキャリングケースに収め
来週の引越しに備えている。

問題は、
毎日300通はくだらない
自分への激励メール迷惑なゴミメール。
開通までの日数を考えると…
いや、考えるのはよそう。

たぶん隔日で職場に持ち込んで掃除するだろう。
 
 

気づいたら、引越まであと1週間だ 

今日もコピペ作業をくりかえす仕事中。ちょっと息抜き。
大がかりな書き換えは終わって作業量は減ったけど、
なんだか目と右手が痛い。
それなのに、息抜きでブログを書くのかよ。

はい、書きますとも!
今回も練習をかねて。

気づけば引越まであと1週間

引越しを決めてからはあっという間だった。
早いもので、来週の水曜日がいよいよXデー。
今日引越業者さんから段ボールを受け取った。
大小合わせて20個ぶん。
「そんなに入れるものがあるとも思えないけどなー」と
部屋を見回したら、散らかった服とか雑誌とか
意外と荷物の量があるもんだ。
明日は全日つかって荷づくり、か。

持って行きたくないものもある

この際いっそ捨ててしまいたいものがけっこうある。
実家を出たときに持ちだしてそのまま
着ることもなく黄ばんだダサめのシャツや
穴が開いてほったらかしにしたままのダウンジャケット。
あと、前にも書いたVHSテープ(おもに大人用)も。

…これらをずっと押し入れに隠しもっていたなんて。
もっとこまめに片付けてればよかったなぁ。
真剣に捨てる方法を考えなくては。

役所もろもろにも用があった

おっと忘れてた。
住民票とか住所変更とか税金(滞納あり)とか
いろいろ手続きしなきゃならないことがまだ残ってた。
まずはこっちが先になる。
週一回の休みだから、ぜんぶ一日で片付けるつもりだけど
大丈夫なんだろうかと若干不安。

なあに、早起きしてレッドブル飲めばOK!

と、楽観してみる。
Xデーまでとにかく残り一週間。
とにもかくにも明日が
ラストスパートの最終確認となるわけですな。
 
 

いい文章を書く練習をしてみた 

急になにを言い出すんだ?(イントロ)

これまで徒然なるままにここでいろんなことを書いてきました。
まあ、チラシのウラ、とはいいながら
ちゃんと読まれているかな、楽しいページかな
というのは気になるもので。

今回はそんな自分を奮い立たせてくれた、
あるいは叱ってくれたような記事に出会ったお話です。
初心者が簡単にプロっぽく記事の内容を仕上げるテクニック*ホームページを作る人のネタ帳
この記事を参考に今日のエントリーは書かれています。
どうぞ練習にお付き合いください。

ただいま仕事ではSEO対策中

私、ずいぶん長くインターネットに関わる仕事をしておきながら
いままでずっとSEOという技術を軽く見ておりました。
SEOといわれてもわけわかんないし
なにやら胡散臭い、というか
ズルしてる?みたいなもの、と思ってました。

ところがちょっとかじってみたら
実はすごい重要だったことがわかりまして。
私が思うSEOとは…
「検索エンジンが読みやすいページづくり」
なのだそうで。そして、
検索ロボットにとって正しく読みやすいページなら
優先的に紹介してくれる、というわけです。
「です。」と言い切っていいものかどうかは問題ですが。
(間違っていたらごめんなさい)

読者が読みやすいページづくり=「読者SEO」

で、そんな折に、上に紹介した記事を読みました。
まさに読者にとって読みやすいページ作りだ、と納得。
…ん?これってやることはSEOと同じじゃね?
ほら、
“検索ロボット向け”に“読みやすい文章”をSEOで書くこと
“読者向け”に“読みやすい文章”を構成して書くこと

やることは同じ。
本来は構成力とかいうんでしょうけど
ブログに限っていえば「読者SEO」なんだと思いました。

過去記事を読み返す。そして反省

文章はできるだけ読みやすく、を心がけてきたつもりですが
構成法が読みやすさにこれほど影響を与えるとは!
たしかに平文で長々と書いた記事なんて
自分でも読みにくいっす。
ああ、あんな読みにくい文章で
「これでよし、ヘヘン!」と
自信満々に公開ボタンを押した自分が恥ずかしい…反省。

いろんなページを見る目が変わりました

こうして頭の中に「読者SEO」を意識してみると
いろんなページの見方が変わってきました。
ふだんからよく読むサイトは
たいてい構成がうまいことを再認識してます。

そんな今の自分を例えるなら
「就職したての社員が、街中で同業他社商品を意識する」
ぐらいの感じです。
うーん、初々しい!初心忘るべからず!

以上、練習でした

練習にお付き合いいただいたあなた、ありがとう。
もしもなにかのはずみで
このエントリーがどなたかの
お役に立つようなことがあれば幸いです。

ときれいに締めくくったところで
ひきつづきコピペうんざりの作業仕事に戻ります。
 
 

負けヂカラ 

住さんの淡々としたトーンで進むこの記事が好きだ。

人生の軌道修正をする方法 at デイリーポータルZ

「不惑の40歳」までには「不惑」になっていたい。
今年35歳になる私も、最近はそんなことばかり考えている。



以前にも書いたとおり、職場には
プライドの高さだけは一人前のダメ男がいる。
説教に「ですよねぇ」と返す彼だ。

そんな彼は、今日も失敗を重ねている。
そして、決して若くない。


たとえばハードルを前にして、向こうに行きたいとき
「それがどれほどの高さか?」
「それを自分が飛び越えることができるのか?」
「そもそも、飛び越えることって必要か?」
彼にはわかっているのかいないのか。

プライドの高い彼はきっと、
高さを正しく目測できないまま
「自分には飛べる」(はず)と過信。
そして、
「ハードルをうまく飛んでいるように見せてやる!」
と考えるだろう。きっと。



そうやって失敗するぐらいなら


さっさとくぐればいいのに。



ハードルの向こうに行く方法はいくらでもあるんだ。
いちばんかっこいいのは飛び越えることかもしれんが
「できそうもないこと」をやってコケるのは
いちばんかっこわるいことなんだよ。


・・・てな説教をしたらきっと彼はこう言うだろう。

「ですよねぇ」と。
 
ああ、もう好きにしてなさい。
 
 

小休止 

昼間っから雑誌広告の写真撮影にロケ。
今日は暑いよ。ちゃっちゃと済ませた。

3時前に慌てて帰社。
これから原稿を作らなきゃならないからね。
GW進行。がんばりますとも。

うぅうぅと唸りながらひねり出すも
ビジュアルがあって、キャッチがあって、ボディがあって
いわゆる古風な「ちゃんとした」広告。
ちょっと前からイメージ広告に移行した。

こういっちゃなんだけど
小さな業界の中にいる一小売店としては
けっこうがんばってる広告だと思う。
メーカーがもっとがんばればいいのに。
この業界、メーカー広告がダサいのよね。

おっとっと、愚痴もほどほどに。
以上、小休止でした。
 
 
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