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血湧き肉踊る 

「ちっ!脇に肉踊るってかぁ。」

妻はわき腹の肉を眺めながらつぶやいた。

(フィクション)
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ラーメンか、そばか。 

別にどうでもいい話だよ。
サービスエリアに入ったら何を選ぶか、ってこと。

そういえば、今の住まいの周りには
一人で気軽に入れるラーメン屋はあっても
うどんやそば屋がなかなか見当たらない。

ビジネス街に勤めてるわけでもなく、
近所にそば屋を見つけても
ひっそりとした佇まいに躊躇してしまうのです。
・・・高そうなのよ。

だから高速のサービスエリアに立ち寄ると
まずは和の麺を選ぶことになる。
とくに、そば。
うどんは、ほら、アレですから。
そばにあわせてあると思うのでね、あの黒いダシは。

大して特徴のある味じゃないけど
不味くないノーマルさ加減だから失敗もナシ。
イッツ・無難!
ちなみにラーメンでは2~3度ほど大失敗したことアリ。
(思い出しただけで「金返せ!」と叫びたくなるっ)

とりあえず、私は和麺派ということです。

そのスジの人ならわかる話。 

締め切り3日前になってふと思い出した。
エクセル形式の応募用紙に
書き溜めたデータがデスクトップにあったのだ。

思い出したのが遅くてヒヤヒヤしたけど
忘れていたから違う目線で見直せた。
うーん、自分で書いたものなのに
歯が浮くようなものだったり
余計なコトバがぶらさがってたり。
とりあえず校正&新作追加。

ずいぶん書き溜めたと思っていたけど
20本ぐらいしかなかった。
そして、自信作はない。

今なら言える。
参加することに意義がある、と。

缶コーヒー 

徒然なるままに。

職場の近くの自販機にもいよいよ
『あたたか~い』ものが並ぶようになった。
とくにこのところの朝は寒いからありがたい。
さっそく缶コーヒーをHOTで買った。

・・・ことを忘れたまま30分。
今飲んでいる缶コーヒーは、ぬるくて甘い。

風邪気味 

昨日は一日寝てた。
なんか熱っぽい。
トイレに入ると出られないし。
胃腸風邪だろう。

というわけで更新が飛んだのであります。
もうすこしゆっくりすることにしますです。

アナログとデジタル 

おっと、忙しさにかまけてたぜ。
更新を忘れておりました。

ずーっと、帰ってきたHDDデータとにらめっこ中。
はじめは出てくるデータを片っ端から分類してた。
2万はあるファイル、ファイル名もディレクトリも壊れてる。
・・・きりがないことに気づく。

そこで「要」「不要」フォルダに分けてみる。
あとで「要」フォルダだけを見ればいいわけだ。
我ながら頭いい~!とか思った。

ところが、やってることは最初と同じ。
結局ひとつひとつ開きながらやらなきゃならない。
・・・やっぱり、きりがない。

そこでまた賢い方法を思いついた。
さすが、根っからの面倒くさがりだ。

HDD全部を拡張子で検索かけて
出てきた結果をひとつのフォルダにまとめた。
つまりファイルの種類ごとに分けたわけだ。
するとJPGだけで1万枚!
とりあえずそれを縮小版表示して分類していった。

でも、これもまた一枚一枚見ながら
フォルダにわけなきゃなんないの?
・・・やっぱり、きりがない。

そこでこんどは
ファイルサイズごとに分類していった。
0.1MBきざみで細かくフォルダ分け。
これなら「並べ替え」したら一気に分類できるぞ。

するとどうだ。
小さい写真は案外いらないものが多い。
WEBで拾ったようなものばかりだ。
大きい写真ほど残したかったものだった。
JPGはこれで分類完了。

つづきはフォトショとイラレのファイルが
たーっぷり残っている。
こればっかりは
一つずつ自分でチェックしないといけなさそうだ。

ふぅ。


阪神ファンです。 

岡田監督の潔さには感動した。
第一目標に決めていたシーズン優勝を逃した。
だから辞めた。うん、潔い。

去年の落合さんもそうだったけど
CSで勝ちぬけたとしても
素直には喜ばなかっただろう。
シーズンで2位だったから。
それはそれで消えない事実だから。

監督時代はその頑固さに批判もあったけど
最後まで筋は曲げない男。
うーん、とことんタイガース臭い男だ。


エピソード 

今日は、PC語りのタイトルで書いた連載のエピソード。

あのときのHDDデータが帰ってきた。
約70GB。
ほぼ完全な量のデータである。やったー!

たぶん、覚えてないようなエロ画像も混じっている
と思うので、自分自身でよく確認しなくては。

あと、ファイル名とディレクトリが一切失われている。
ひとつひとつ開いて名前をつけ直さねば。
1万点以上あるんだぜ・・・ふぅ。

今日はいつもとちがって
忙しくなる前のリアルタイム更新でお送りしました、っと。

焼肉だぜ! 

昨夜、近所の屋台村で焼肉食ったぜ!
七輪で焼く本格派の焼肉だぜ!
久々にいい肉が食えたぜ!
もうもうと上がる煙にまみれたぜ!
その煙までもが焼肉の醍醐味だぜ!
口の中にじゅわっと広がる脂、最高だぜ!
肉がじゅわっ、ビールをグビッ。
じゅわっ、グビッ、じゅわっ・・・し、幸せだぜ!
笑顔がこぼれるに決まってるんだぜ!

・・・てなグルメエントリーなのに
写真がないと台無しになってしまうことを
いま、覚えました。


周期 

このところ、周囲で何かと壊れたり
修理したり買い換えないといけない事象が続く。
何年かに一度そういうのが集中することってあるよね。
こんどは車のブレーキパッドが音鳴りしはじめた。
職場では別のPCにスパイウェアが入る始末。
そして今、親指が深爪で痛い。

ふと思いついて懐かしのビートルズCDを出してきた。
通勤中のヘビーローテーション。色褪せないね。
やっぱり、いいものはいいんだ。


なんやねん 

正面で私のデスクを挟んで意見交換している男二人。
ただいま10/19 23時過ぎ。
これがいまこうして文章を書いている環境。

うるさい。
席を立ってもっと別の場所でやれ!

しかもね、自分の意見を優先する二人。
それぞれがそれぞれの意見を遮りながらしゃべるから
どんどん声がでかくなる。

その声に合わせてこのキーボードも大きい音を立てる。
スペースキーの音がデカくてきもちいいなー・・・・

パチパチタンッ パチタンッ タンッ  タンッ


あああああーうるさいんじゃボケえ!!!!!!


PC語り 最終回 

プロに任せたおかげで、大部分データが帰ってくる模様。
ほっと胸をなで下ろすものの、まだ笑えない。

なんだろう、この心労。
35万円の出費か?いや、
データはすべて職場のものなので
個人的にフトコロは痛くない。

『心労』。いやな字面だ。
・・・。
うーん、まだ考えがまとまらない。
ただ、精神的ダメージをうけたことは事実である。


PC語り その5 

連載5日目!

って、威張れたもんじゃない。
HDDの復旧を業者に頼むことにした。

サルベージって言葉をこんな身近に感じたことは初めてだ。

みなさん、外付けでも内蔵でも
そのHDDは何年生ですか?

うちのは6~7年目。
業者さん曰く、「ずいぶん長持ちしましたね」。

普通は3年ぐらいを目処に
新しくするべきなんだそうだ。
勉強になった。やっぱり勉強は高くつく
(まだ見積もってないけど、たぶん高い)。

そろそろこのPC本体も寿命だろう。
本気で考える日々なり。

PC語り その4 

泣きそう。

本当にHDDが死んだかもしれん。
よく考えたら作ったものだけじゃなくて
8年間の写真が全部消えるんだ。
ロケとか、照明とかがんばった商品写真の原版が。

・・・。

プロに任せる手段を模索中。

PC語り その3 

かなわんなー。
今度は外付けHDDの認識がおかしい。

原因はわからんが一部フォルダを残して
一切合財表示されんのじゃ。

ああ、頭が真っ白。

でも空きスペースを見る限り
データが消えたわけじゃないらしい。

とりあえず復旧の道を探る。
復旧でけへんかったら
これまで8年間やってきたDTPデータが飛ぶ。
流用なしで一から作るって、もうイヤや。

火事にでも遭ったと思ってあきらめるか。

PC語り その2 

カードスロット対応IEEE1394端子買ってきた。

よっしゃ!ブッ刺して、と・・・

・・・

あれ?これ、カードスロットじゃない。
いや、ゴムのフタがあって穴は開いてるよ。
ところが、がらんどうで端子がないの。なぜ?

またかよ。
とりあえず購入した店に電話。
向こうもちょっとオロオロ。
ありえない、といった様子。

そのあと折り返しの電話。
「そのスロットはExpressCard対応ですので云々~」
・・・なに、それ?

どうやら私がブッ刺していたPCカードとは
規格が違うカードスロットなのだそうだ。
このPCを買って半年。
今日はじめて、そんな技術進歩を知ったのであった。

PC語り 

512MBメモリでDV編集は厳しい。
HDDも空きが少なくキャプチャ途中で止まる。
そこで自宅から2GBメモリのノート持参。
さあ、カメラ繋ごうと思ったら
IEEE1394端子がない。
小一時間、いや3時間ぐらい悩む。
もしかして1394ボード後付けが必要か?
悶々としながら検索すると
どうやらカードスロットで拡張できそう。
しかも、案外安い。安堵。
明日、さっそく買いに行く。

演説 

「何たらと煙は高いところが好き、と申しますが
ワタクシもその何たらでございまして
そうこうしているうちに
こうして演説しているわけでございます。」

ということを発泡酒なんか飲みながら
思いついた時点でアウト。

言いたいことが言えないこんな・・・ 

過去のエントリーを自分で読んでいて
「なんじゃこりゃ?」と思うことが、よくある。

言いたいことを言おうとして書き出して
最終的にはよくわからないまとめかた。

着地点が定まっていないというか、
テーマに沿っていないというか、
そもそも沿うべきテーマが見えないというか・・・。

あ、まじめに語ってるけど
これ、チラシのウラだからどーでもいいか。

本末転倒 

なぜ「声優」が水着写真を出す必要があるんだ?
需要があるなら
「タレント(主にアフレコ出演)」って肩書きにすべし。

ウルフルズがわかってきた 

「ガッツだぜ」のPVのイメージが強くて
インパクト重視だと思っていたウルフルズ
いまさらながら案外いいうたが多いことに気づいたのは
自分が30歳を過ぎたころかな。

本当に何も わからないままで
オトナになって やることやって
ケガの数ほど 小さくなって

(暴れだす より)



よく聴くとバンドのクオリティも高いし。
大阪ストラットの朗読(?)部分のバックとか
すんごいファンキー。
・・・気付くのおせーよ、俺!

それまでちゃんと聴いてなくてすみませんでした。


打算 

先輩は言った。
「いいか、何事も『初心忘れるべからず』だぞ」

その説教を聞いた若造は思った。
「このひと、いつまで
ビギナーズラックが続くと思っているんだろう。」

くそっ 

昨日は休日。
なーんにもやってない。
風邪ひいた小学生じゃあるまいし。
ずーっとなにもやってない。

もったいなかった一日。ああ。

声を大にして、愚痴。 

毎日、帰りが終電のない時間だから
マイカー通勤なんだけどさ。
定時って何時?
出勤時刻については口うるさいくせに
終業時刻は決めてないわけ。
昨夜は3時(午前!)まで長話してさ、
その前は0時過ぎから棚整理。
終わったのが1時半。

もちろん残業代なんてない。
週6日、一日12時間以上・・・
就労時間なんて計算してたら
絶対に違法なんだろうけどさ。
それでいて今の給与水準は人並み。
ボーナスが出ないから年収は低め。

こういうのをブラックっていうんだろう?なあ?

負けず嫌い 

私は元々「負けず嫌い」である。
負け嫌いというと
「負けないことが嫌いってヘンじゃね?」
と解釈する人がいるらしいが
それについてはことばおじさんの解説に委ねるとして。

で、負けることが嫌いだから
TVゲームでも負けが決定的になると
すぐにリセットしてしまう。
負けるところなんて見たくないからだ。
でもゲームじゃない人生ではそうはいかない。

実際、二十代のころはかんたんに逃げた。
たとえば寝坊した、というだけで無断欠勤したこともある。
約束を守れない=負け、ということだろう。

それがいつの間にか
負けを認められるようになってきた。
年のせいか、弱さを見せられるようになった。

勝負師でもなんでもないただの男が言うのもなんだけど
目の前のその勝負だけが
すべてだと思わなくていいんじゃないか。
またいつか、どこかでなにかと勝負はあるんだから
今の負けは負けとしてカウントすればいいと思うのだ。
勝った時はもちろん、勝ちをカウントするだけだ。

・・・ん?なんか説教臭くなってきた。
何を言いたいかぼんやりしてきたし。

ま、そもそも国獲りゲームしながら考えてたことなんだけどね。
いきなりグイグイ進めるのもダメ、といって慎重すぎてもダメ。
勝つためにここでは負けておく、みたいな策も必要で
(将棋や囲碁では当たり前なのかもしれないけど)。
最近ちょっとハマり気味。

決意非表明 

「ちょっと挑戦してみるか。」


何にかは、まだ言いません。

進め、オレ! 

年末まであと3ヶ月を切った。
・・・切ってしまった。

準備不足も甚だしい。
自分の不甲斐なさに
キーボードを叩く手が、激しく音を立てている。

ストーブリーグ08 

にわかに盛り上がってまいりました、プロ野球ストーブリーグ。
戦力外通告、引退勧告、任意引退、etc.
各紙ヒマなのでしょう、辛い言葉が乱舞しております。

毎年やってることではありますが、
年に一度のリストラなわけでございます。

辛いですねぇ。リストラ。
過去に大活躍して年季の入った選手でも
いつかはやってくる引退の二文字。
若い世代に道をあけてやるという、最後の仕事。
これからの選手やチームのためには致し方ないことです。
首脳陣も頭を悩ませる季節でございましょう。

・・・と、感傷的な文章を書いてみたものの、
正直、毎年来期のチーム編成には興味津々な時期である。

そんな私がお気に入りのサイト。
こちら、プロ野球人事部

っと、その前にCSと日本シリーズを忘れちゃならねぇぜ!

覚書081003 

・セロハンテープの芯の空白が大きいのはなんでだろう?
 最初に作ったのがあの形だったからだろうけど
 その形を基準にしたものが増えたからだろうけど
 あの芯を小さくしたら、もっといっぱい巻けるのに。
 いまや覆しようのない、必然。
 これもれっきとしたデザインと呼んでいいと思う。

・深夜のテレビ。番組ではない埋め合わせ映像を眺める。
 どこぞの夜景がハイビジョンで音楽とともに流れている。
 電飾が点滅してビカビカと過剰にキレイを演出する家。
 あの電飾はまちがいなくLEDだ。わざとらしい光。
 ロウソクの火や(百歩譲って)電球にも風情があった。
 燃えたり切れたりする危うさがあった。
 光にありがたみがあって、そのまばゆさに感動できた。
 光るのが当たり前、点滅が当たり前のLEDの光に
 なんか感動する要素があるのか?
 またこの冬も家をムダに光らせるだろう日本。くだらん。

・昨日のエントリーがあまりに中途半端だと反省。
 霊長類が鳥類に食われるのがショックだったのだ。
 もともと猛禽はネズミやウサギなど哺乳類を食う。
 同じ哺乳類でもサルが食われるとなるとショッキングだ。
 ヒト基準(「高等生物」「下等生物」など)って
 ヒトに近いかどうかが判断基準か?
 二足歩行するレッサーパンダを嬉々として眺めるヒト。
 ペットと称して動物を人間社会に縛りつけるヒト。
 他の生物にヒトと意思疎通はないはずなのに
 ヒトが地球上で最も高等だという人の意見は信じない。
 なにかと動物をかわいいと見下す人の基準も信じない。
 自然に生きる動物たちは想像以上に必死なのだ。
 ということが昨日言いたかった・・・わけではないんだが。
 要するにヒトのエゴがイヤになったということですか。
 

弱肉強食 

ある自然ドキュメンタリー番組で
サルがタカに捕食されていた。
それを見て初めて思った。
ヒト基準は間違っている。
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