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記録と記憶 

『記録を残す活躍』とか
『記録より記憶に残る選手』とかいいますね。

たまに、車を運転しながら鼻歌を口ずさむと
そのフレーズが頭を離れないことがあるんです。
その場でふと流れたオリジナル・メロディ。
「これええ曲やん!」って忘れないように
何度も何度も歌ってるうちにどんどんアレンジが加わって
やがてメロディが変わっていったりします。

・・・そうして最終的には最初のメロディを忘れてる。
よくあることです。

ずいぶん前にある作曲家(失念)が言ってました。
いいと思ったメロディは譜面を書かない、と。
いつまでも覚えていたら、それは本当にいい曲だ。
いつでも記録に残せるから書かなくていい、と。

記録は忘れないために残すもの。
記憶は忘れないから残るもの。

記録も記憶も残した人って本当に凄いです。
王さん、プロ生活おつかれさまでした。
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俯瞰 

ネットのアクセス解析を見てて思った。
いま自分がいるサイトの上から、俯瞰してみようと。
人がどこからここにきているのか、じゃなく
人がどこにいっているのか、ということを見たい。
視点を変えてわかることもあるんじゃないかな。

ネットにアクセスするときは
ほとんどの場合、個人の行動だ。
社命などで自分の意思じゃなくアクセスしていても
アクセスしているのは個人の行動である。

その個人は「点」のようなもので
それらが集まってやがて「面」になる。
アクセスしてて「今日、人少ないね」っていうときは
自分が「点」の少ないところに立っているだけ。
きっと毎日いつもどこかに「面」はあるんだ、きっと。

でも、土日祝はやっぱり人が少ない。
たぶん、ネットの「点」よりも
ショッピングモールや観光地の「人」が多いんだろう。
あとは、金曜の夜もそう。居酒屋とか夜の街とか。

なーんだ、やっぱりまだまだ
人と人のコミュニケーションは生きているんだなぁ。
とアクセス解析から実世間を思う今日この頃、でありました。


覚書き080928 

・敬語って人間同士の『間合い』『距離感』だ

・日教組の問題意識を国民に提起してくれただけでも
 中山さんはええ仕事したんやないか?

・急に寒くなった

・プロ野球も得失点で順位を決めろ

・箇条書きは独り言が言いやすいなー

・箇条書きは2ちゃんのレスっぽい

・ってことは2ちゃんに国民のひとりごとが集まってるのか?

・つまり今回の中山さん問題
 2ちゃんにマンセー意見が多いということは
 それこそ国民のひとりごと=「民意」だよね?

・偏ったアンケートとるよりも
 2ちゃんのレスを引用したらいいのに

・テレビは民意をわかっていない
 わかろうとしない
 つーか、民意を作ろうとしている

・行間を読めとよく言うが
 いま世間は裏面を読むべきだ


(寓話)「酔っぱらい」と「元・白菜」 

昨夜から台所が生臭かったのだ。
きっと先日から自炊っぽいことを続けていたからだ。
で、換気扇を回して臭いが抜けるのを待った。
酒を飲みながら。

一缶空けた。次を取りに台所に戻ったら、まだ臭い。
おっかしいなー、と酔った目で足元を見た。
コンビニ袋にくるんであった白菜の半玉。
袋の中で黒くなって水が出ているのが透けて見えた。

・・・これだ、臭いの元は。傷んだ白菜のせいだ。

(※ちょっと汚い話になります。苦手な方はご容赦ください。)続きはこちら>>

節煙の弊害? 

健康と財布のために節煙を始めた。
といってもタバコを「何かしながら」吸うことをやめるだけ。
吸いたい時は吸えばいいのだ。席を外して。

だから、禁煙ではない。
・・・ガマンは体によくないし。
スッパリやめる宣言はできないと思う、私には。

いまのところ、なかなか効果的で
仕事中の喫煙本数は半分ぐらいに減った。


喫煙は『悪癖』である、という持論をもっている。
私はとくに煙を欲しているのではなくて
喫煙そのものが癖になっているだけで
無意識のうちにタバコに火をつけているのだ。
その癖を意識するようになっただけでも、効果あり。

ただし、節煙していると、ときどき眠気に襲われる。
きっと覚醒効果があるんだろう、ニコチンに。

モニターを見、ていると、眠くなっ、てく・・・る・・・zzz


以前禁煙を目指したときは、3ヶ月ほどで断念した。
その原因も、この眠気だった。
今回はいつまで続けられるか。
まずは節煙で乗り切りたいと思う。

峠を攻めた日 

先に断っておきたい。
自発的に峠に向かったわけじゃない。
マイカーはミニバンだし、
私は峠をバリバリ攻めるような走り屋ではない。
じつのところ、
峠を「(別の意味で)攻める」ことになってしまったのだ。
晴天に浮かれて出かけたばっかりに。

今日はそのあたりを詳細にレポートする、
アマニョさんの小旅行記としてお読みください。
(今回は写真多めだぜ!)
晴天に浮かれて
▲この晴天じゃ、誰だって浮かれますよね?
続きはこちら>>

耳と目 

何かしようとするとき、テレビが邪魔だ。

いまこれ、自宅で更新している。
音は消した。画面はついてるけど。

映像は視線さえはずせば邪魔にならない。
でも音はどうしても耳に入る。
集中力の問題でなく、無意識にでも耳に入る。
音をなくしたおかげでようやく書き始められた。

目で生活している人
(このブログを目で読んでいるひと、ね)
は耳をおろそかにしてるかもしれないよ。
そういう人こそ
耳は、嗅覚と同じぐらい
24時間働いてるんだということを
忘れてはいけないと思うんだ。

ってなことを思った元トランペット奏者でありました、と。

ネーミングセンス 

「蚊」―か

一文字だ。一音だ。これで名詞だ。
「目」とか「血」とか体の一部じゃない。
「二」とか「九」とか数詞でもない。
れっきとした動物の名前だ。

凄いセンスだと思わない?
英語だとmosquito(モスキート)って
立派な名前が与えられてるのに。
それを「あんな虫、『か』でいいんだよ」と
存在の軽さを投げやりに表現している気がする。
語源には諸説あるらしいけどね。

このネーミングセンス、いつかモノにしたい。

真骨頂に、こだわる 

広告コピーでよく見かけると思うのだ。
『真骨頂』、『こだわり』。

なんかいい感じの意味として使っているんだろう。
でも、『真骨頂』の本当の意味は知らない。
なんとなく強そう、みたいなイメージはあるが。

調べてみた。
「真骨頂」の意味。
私にはこれだけ丁寧に解説できる自信はない。

こだわる」も、そう。本来の意味とは微妙に違う。
イメージだけの使われ方が、本来の使い方を上回ると、
こんどはそれが正しい日本語になっていくんだろうなぁ。

日本語は生きていて常に変化する、といわれている。
でも、違和感を感じる人がいる言葉もある。
正しい日本語には心がけるべきだと思った。

広告コピーに話を戻すと、
コピーには語感の美しさも必要だけど
日本語として正しく伝わることが大前提だ。

デザインは芸術じゃない。
ちゃんと機能しないものに美しさを語るな、と思う。
コピーもこれといっしょ。

「なんかおれ、いまイイこと言った!」と思ったときこそ
気をつけなきゃいけない。

温帯低気圧 

昨日のエントリーは愚痴としてお聞きください。
なんか、最後にはグダグダになってるし。
あらためて読み返すと文が乱れてて恥ずかしい・・・
でも公開したあとだし、あれはあれで置いときます。

件のデスマーチは昨日でひととおり片付いた。
でもやっぱり、バッバーン!と終わらせた気がしない。
ドロドロと流れてたらいつの間にか引いた、ような。
なんともこう、後味が悪いというか。

そう、台風一過のようなさわやかさがない。
大荒れじゃないけど中途半端に荒天で
過ぎていってもすっきりしない。
台風みたいに秋晴れを運んできてくれない。

なんかメリハリがないんだよなぁ。
こんなのが続くと、疲れるだけなんだよなぁ。

てなわけで、ただいま現実逃避の方法を模索中です。

デスマーチのスタート 

新製品開発とWEBページ作成が同時進行って、どうよ。

新製品の開発もいきあたりばったりで
思い付きの改良点をいつでも追加するって、どうよ。

それを制作中のページに反映させろって、どうよ。

ある程度進行してるのに
最初に掲げたコンセプトを変更するって、どうよ。

あげく、あんまり売れないような気がしてきたって、どうよ。

でも始めちゃったんだから一応完成させようかって、どうよ。

・・・もう、ええ加減にしてください。

自社新製品のページを作りながら、
そりゃやる気なんて出るわけがない、と思う。

クライアントの案件だったら
ギャラで折り合いをつけたくなるほどの仕事だ。
自分が所属する会社で起こっているデスマーチ。

もはやいい仕事する気が起きないのであります。
ああ、できあがりが世の中に見られることすら恥ずかしい。


おとうとと、おっとっと 

懐かしいCMコピーを思い出した。

おとうとと、おっとっと。
おっとと、おっとっと。
おっとのおとうと、おっとっと。

語感を楽しむ、ダジャレである。
CMも楽しい語感で微笑ましかった。
でも、現実を表現すると、どうだろう。

おとうとと、おっとっと。
 人妻が弟(実弟)と「おっとっと」。
おっとと、おっとっと。
 人妻が夫と「おっとっと」。
おっとおとうと、おっとっと。
 人妻が夫の父(義父)と「おっとっと」。
おっとおとうとと、おっとっと。
 人妻が夫の弟(義弟)と「おっとっと」。
おとうおとうと、おっとっと。
 人妻が父の父(祖父)と「おっとっと」。
おとうおとうとと、おっとっと。
 人妻が父の弟(叔父)と「おっとっと」。
おっとおとうおとうとと、おっとっと。
 人妻が夫の父の弟(叔父)と「おっとっと」。

こんなに親戚縁者が集まった席での「おっとっと」。
冠婚葬祭だろうか。
人妻も付き合いが大変である。

♪夫と殿、おっとっと(←誤変換した)
・・・そうか、大奥だったのか!

泥棒すがた 

ステテコ上下に腹巻で
てぬぐいを鼻から被って
唐草模様の風呂敷を背負ってる。
そんなステレオタイプって誰が広めたんだろう?

もし、台風で倒壊してしまった家屋に
典型的な「泥棒」が倒れていたら
それは「泥棒」に見えるんだろうか。
留守を狙った、空き巣か?
いやいや、
ステテコに腹巻すがたでくつろいでたら
身の危険を感じたので
唐草模様の風呂敷
あわてて荷物をまとめて
雨がひどいからてぬぐいを被った―。
・・・そんな家人かもしれないんだ。

ステレオタイプって恐いよな、と
そんな話を台風関連のニュースを聞きながら思った。

「天災は ナメるやつほど 痛い目に」
って標語、いま思いついた。

台風、くれぐれもお気をつけください。

これぞ随筆かも? 

今日は、週に一度の水曜日。
水曜日は週に一度しかない。
そんな水曜日が私の定休日だ。
もう一日、水曜日があればいいのに。

あ、それだと一週間が8日になってしまう、か。

まあ、ようするに今日は休みなのだ。
台風が来てるみたいだけど、
やっぱり最近、襲来の時期が遅くなってきてるよね。
それも温暖化のせいなんだよなー。

でも、秋は確実にやってきてます。
いいね、秋。

・・・みたいなことを書いてると、
本当に「チラシのウラ」ってタイトルでよかったと思った。

だって、意味あること言ってないもんね、なにひとつ。

夢か、現(うつつ)か 

ふと名言集のサイトにたどりついた。
↓こういうのを提供してくれてるサイトである。
(表示される言葉はランダムです)

そこに、2chが生んだというこんなのもあった。深い。

10年後にはきっと、せめて10年でいいから
戻ってやり直したいと思っているのだろう。
今やり直せよ。未来を。
10年後か、20年後か、50年後から
戻ってきたんだよ今。


10年前に読んでいたらどんな気持ちだったろう。
ああ、10年前か...続きはこちら>>

猛禽 

コノハズク ノスリ 拡大
(画像紹介元:GATAG -FREE- フリー素材を検索できて便利です)

猛禽類がメッチャクチャ好きだ。
やつらの目つきが好きだ。
なに怒ってんの?みたいな庇がカッコいい。
そのくせ目は丸くてかわいい。癒される。
いや、でもやつらは恐竜の子孫だ。
癒されてる場合じゃないぞ。

でも、なんか、やっぱり、いいなぁ。

やる気成分 

「なんだよ、前に出ようぜ。
とりあえずやってみないと始まんねぇじゃん。」

踏み出せ、自分。

「やる気成分」で検索したら、医学的なサイトが出てきた。
なぬっ、ようするに不健康なのか?

そのページでは最終的に「笑え」と結んでいる。

最近笑うことが少ない。とくに、職場では。
面白いネタを見つけても笑いを押し殺してるし・・・。
ニヤニヤ笑ってたら仕事サボってることがバレるから。

なんとか年内にはこの状況から抜け出したい。
さあ、ちょっとずつ形にしていこうぜ。

踏み出せ、自分!

運動不足が祟るのよ 

日ごろは基本一日じゅう着席業務である。

ところが昨日は丸一日、肉体労働。
体の節ぶしが痛いのよ。
歳をとると一日あけて痛みが来るという。ので、
翌日しんどい、ということはまだ若いのだと思いたい。

こらそこっ!「明日もっと辛くなるよ」とか言わない!

業務連絡 

例の「ブログテンプレート」、考え中です。
なんとなく、できそうな感じがしてきました。
製作に入るにはちょっと手が空かないもので・・・。
またできあがったらご報告します。

反省点など 

自分で言うのもなんだが、
この何ともいえないチープなブログデザイン、
なかなか気に入ってる。

なにしろ、
チラシのウラに書いてるんだから
反響に気を遣う労力は半減なのだ。
気楽に更新できているのは
そのおかげでもある。

ただ、ここにきてチラシのウラが故の
悩みというか反省点が自分なりに見えてきた。続きはこちら>>

難読漢字が学べます 

仕事中に開くとヤバいFlashクイズ

【読めるかな?】

なかなかSランクにはたどり着けない。
しかも解答実績に応じて難易度UP!・・・くくく。

でも知識欲は滾ってきます。
ハマるのもほどほどに。
※リンク先のURLが怪しいけどちゃんと遊べます。“burakura.~”ってw

夕暮れハンター 

明日は休み。
もしも明日が晴れならば
自宅から更新するかどうかわからない。

だってさわやかな秋晴れだもの。
どこか遠くへ行きたくなるのだ。

IMG_0081.jpg
写真は一昨年の琵琶湖にて撮影。
画像データをみたら、やっぱり9月だった。

こんな空が、好きだから。

あなたとは違うんです 

あなたとは違うんですの検索結果
投稿時現在、約2060000件もあった。
話題に上りすぎ、である。
それをあえて語るとする。
今さら・・・、なことは自覚して。

一国の首相を努めた人が発する言葉としては
適当かどうかわからない。
これだけ話題となった今、
たぶん適切でなかったんだとは思うけど。

「誰が」発するかによって意味が変わる言葉
の典型的な例だと思う。
首相は、質問者に対してもちろん地位が上である。
少なくとも本人はそれを疑うまでもなく発言したんだろう。
ところが聞き手側は、すでに発言者を
目上とは見ていなかった、だから滑稽に見えた、
それが第三者から見れば“逆ギレ”に映ったんだと思う。

同じ言葉でも、
尊敬する師匠から言われたとしたら、妙に説得力がある。
逆に新人アルバイトが、
研修担当の自分に向かって同じようなこと言ったとすると
・・・即座に手が出てしまいそうな、ムカつく発言だ。

「あなたとは違うんです」
きっと今年の流行語大賞候補にノミネートするだろう。
でも、学生諸君、使い方には気をつけよう。
この言葉は弁解のときに使うと
「負け犬の遠吠え」にしか聞こえないから。

車のデザインからテンプレ社会の話に 

ずっと車が好きだったが、今はそんな恋心も冷めた。
新型発表のたびにワクワクさせられたあの頃・・・。
それを思い出すような記事がちょっと前にあった。

The 100 ugliest cars(英語)―元ネタ
「史上最も醜い車」ランキング100台発表(痛いニュース)―その記事への反応

好き嫌いは各人の嗜好によるもので
美しいと思うものに『正解』なんてないはずだ。
私もこの記事を面白いとは思ったが、
決してランキングには共感していない。
まあ、人それぞれ感じ方は違ってていいと思う。

子供の頃に憧れた車がVWサンタナだったという私が
車のデザインとか壮大な話に触れていいのだろうか。
VW_S020_F001_M002_1_L.jpg
▲社会人になって夢を叶えた(買った)サンタナ
夢は夢のままにしておいたほうがいい、ということもあると知った。

続きはこちら>>

藤井組クリップ 

マンガとか、アニメとかときどきチェック中。
http://www.fujiigumi.com/

とくにここのWEB漫画は味があって好き。

潮時 

「おれもそろそろ潮時かもな。」
というセリフにため息は似合わないんだ。

私も時々、人生に潮時を感じることがある。
もちろん、いい意味で。
最近とくにその頻度が高くなってきた気がする。

思えば今の状況になるまで約10年かかった。
いつの間にか船を漕げるようになっていた。
進むべき方角も目処をつけた。
羅針盤の読み方も覚えた。
あとはこの先に待ち受ける島々で
どんな出会いがあるか、
どうやって生かされていくか、
弥が上にも期待に胸を膨らませる。

・・・と思い描いてはみたものの、
一歩踏み出す勇気がない34歳なのである。
ああ、自分を試す勇気がほしい。

推定無罪 

どこから流れ着いたのか、気がつけば
Wikipediaの推定無罪という項を読んでいた。
いわゆる「疑わしきは罰せず」の精神だ。

そこにはしっかりと
マスゴミ報道は問題なんだよね~
ということも書いてあった。当然だ。なぜかうれしくなった。

容疑者とはそもそも
「犯罪を行なったかもしれないことを疑われているだけの者」
なんだろう?

もしその後に無実不起訴無罪が決まったら
その人物は悪いことをしてない(ことになる)のだ。
ただ「疑わしくて検挙された人」になるのである。

それでもマスコミは「捕まった=犯罪者」と報道する。

報道による「容疑者=犯人」という図式のせいで
ただ「疑わしくて検挙された人」だったとしても
実名、住所、職業を晒されてしまう。
まだ「疑わしい」だけの段階で
すでに社会が「罰している」ようなことになってしまうのだ。

ああ、ますますマスコミが嫌いになった。
そして、この人のブログを思い出した。
文才があって好きだ。
これからの社会に負けずがんばってほしいと思う。

ライフハック 

流行ってるコトバらしいが、自分には関係ないと思っていた。
何となく気になって今さら検索してみたら
・・・。
ふむふむ・・・。
ちょっといろいろ調べてくることにするか。


勝てないよ、やっぱり 

チラシのウラをメモにするのは
実家の母がよくやることである。
たぶんどこの家庭でもそうなのだろう。

と思ったらDPZの中のこの記事を思い出した。
・・・リアルである(うちもこのまんまだった)。

リアルといえば母のメモ書きと28の注釈

どんなにネタを繰り出したところで
これらの“実家の母”感には勝てるわけがない。

チラシ(のウラ)素材集 

そもそも需要はあるのか?と言われそうだが
チラシのウラを配布しようという企画。
まさに現代ネット社会の成せる業、ではなかろうか。
(現実世界なら甚だ迷惑な話である)

そもそもいまのところここにしかない「チラシのウラ」だ。
つまり、

このサイトのPC画面に使っている
チラシのウラはフィクションであり、
実在の人物・団体とは一切関係ありません。


・・・なのである。

もちろん、作ったのはクボタです この私だ。
イラストレーターフォトショップ
仕事で得た知識さえあればできる。誰にでも。
ああ、恵まれた環境に感謝。

さて、興味ある人は続きをよんでくれたまえ。続きはこちら>>
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